クライスラージープの誇る王道ジープデザイン!!!

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こんばんは♪
やっとパソコンが復活しました!!!
実は一ヶ月以上パソコンを修理に出していたんです。
仕事には支障をきたしまくりました。
データは見れないは書類は作れないはで大変でした・・・。
ってかシワヨセがきてますからこれからセッセと頑張ります。
パソコンちゃんこれからも宜しくね。

しかし、ほんと久々のブログって感じがしますね。
今回のブログは私が大好きなクライスラー・ジープの誇る往年のジープデザイン。
ラングラーです。
パワフルマッスルなデザインを見ていると男の私でもホレボレします。




新型を目の前にして気づくのがサイズのアップ
大きくなったなぁと思ったら、全長は270mmも拡大して4185mmに達し
これに伴ってホイールベースも50mm延びています。
従来型のオーナーから後席や荷室スペースが狭いとの指摘が多く
その声に応えたということであわせて全幅も140mm広い1880mmになって
ボリューム感が増す結果となりました。
パチパチパチ。



実際、後席に座ってみると広々とまではいかないですが
大人が無理なく座れるスペースが確保されていました。
とくに、レッグスペースが拡大されてて
窮屈だった旧型に比べると大きな進化だと思います。
確かにデザインを追求するあまりに
使い勝手の悪いクルマだと売行きに響きますからね・・・。
この低燃費の囁かれる時代に
あえてのジープは正に男のコダワリ。
渋い大人を目指している方は是非ステータスとしていかが??


-HIKARI- 古川



アメリカンラグSUVの最高峰♪

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こんばんは。
先週の日曜日に福岡の舞鶴公園でお花見に行ってきました。
もちろん、桜は・・・全然咲いてましぇん・・・。
やはり寒気のせいか開花が遅れているようです。
ですが、花見客は例年のペースとほぼ同じらしく
出店が出てたり花見客が結構いたりと
みんなとりあえずこの時期は花見に出かけている様子です。
そして花見の席でスウェーデンの男性のお友達が出来たり
新しい出会いもたくさんあって凄く楽しかったですね♪
ってことで国際交流も出来たことだし
早速、フェイスブックに登録しよう。
外国の方、仲良くしてください!!!
異文化交流会しましょう♪



かつてはアメリカのビックスリーの一社だったクライスラー
そのクライスラーがフォードエクスプローラに対抗して
開発した車がグランドチェロキーです。
初期はカクカクしたデザインが特徴でしたが2代目からは一気に
丸みを帯びた近代風SUVに進化しちゃいました。




写真のグランドチェロキーは現行モデルですが一目見てでグランドチェロキーって分かるでしょ??
デザイナーさんがやはりグランドチェロキーと見れば分かる伝統のデザインを貫いてますね。
現行で4代目となりますが、その根強い人気は廃止となったコマンダーをカバーする
役割も担っているんです。
ガンバガンバ!!!



エンジンはV6エンジンの3.6LとV8エンジンの5.7L。
そしてV8エンジンに6.1L仕様がありますが、6L超えてきた辺りが
時代を逆らった感じで個人的に好きですね。
ただ維持しろと言われても難しいかも・・・。
燃費はもちろんリッター3kmから6km程度と
ガソリン垂れ流しのマシンであることも伝統です。
クライスラーはこれからもこういうマシンを是非作り続けてもらいたい。
私の個人的な願いがクライスラーに届きますように♪


-HIKARI- 古川



チェロキーの高級車版!!!

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こんばんわ♪
早いもんで年が明けて10日が過ぎてしまいました。
そう言えば昨日、商売の神様である博多の「恵比寿神社」に初詣に言ってきました。
最終日の夜だったので参拝者は比較的少なくはありましたがそれでも神社には行列が出来てましたねぇ。
参拝が終わると友人達と焼き牡蠣をいただきましたがやっぱ牡蠣はウマイ!
海産物は運気を上げると言われていますので今年も良い年になることでしょう(*^^)v
ただ、その後に出店で箸巻きを食べたんですがそれは・・・不味かったです・・・。
裏が超コゲコゲで食えない・・・。
箸巻きで不味いってなかなか聞かないんで逆に当たりだったかもしれませんね。
やはり当たり年か。



最近はハイブリットやアイドリングストップなど燃費や環境に配慮したクルマが何かと注目されています。
そんな中、本年度第一弾の車はあえて旧車をご紹介したいと思います。
その名もアメリカの産んだ高排気量SUV「グランドワゴニア」。
肉食系男子を思わせる風貌は正に男前そのもの。
キャー♪






ベースボディは見ての通りウッド調のデザインが特徴でかなり無骨です。
当然大きさもさることながら、排気量は5900ccとかなりパワフル。
しかしその溢れるパワーは発進時に感じる発進のストレスを感じないのが特徴。
どうしても車体の大きさに対して排気量が少ないと発進が遅くてストレスを感じる車が多いのが現状。
ちょっとラップ調です。笑
燃費が悪いリスクを補うだけの快適な走りを楽しむことが可能な車って事ですよ♪







インテリアはレザーシート仕様で、この時代では最先端であるベンチシートを採用。
いかにも昭和のアメリカを思わせる室内は往年のアメ車ファンの心を掴んで離さないことでしょう。
しかも、室内は広々ですからアウトドア系の用途にも対応しています。
金額が一定のラインから値落ちしないんで資産価値としても長く維持出来るシロモノなんです。
時代の流れに付いて行くのが疲れる方。
コダワリに走ってグランドワゴニアは如何でしょう??
周囲の眼を引くこと間違いなし!
思い切って時代に逆らっちゃえ♪



HIKARI 古川