マッスルセダンの代表格( `ー´)ノ

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こんばんわ♪
かなり久しぶりにブログを書く気がします。
最近は疲れで目が霞みまくりです・・・。
そんな事より、私は中学校の頃「剣道部」だったんですが一昨日、その剣道部のプチ同窓会がありました。
久しぶりに再会したのですがみんなそれぞれが成長していて非常に嬉しかった(*´ω`*)
自分でお店を出す為に仕事を頑張っている人なんかもいて是非応援してあげたいもんです♪
みんな、目標に向かってFight!
私も負けてられません♪



さて、私は結構マッスルカー好きで有名なんですが【誰が言った??】
今回はマッスルセダンの代表格とも言えるクライスラーの300Cをご紹介致します。
始めて300Cを見かけたときフロントフォルムの迫力に圧倒されたのを覚えています。


 



300Cは全長が5Mもあって重さは1910Kgと非常に威圧感のあるビックセダン。
気になるエンジン排気量は最大がV8の6100cc。
同じくV8の5800cc・V6の3500cc・V6の2700ccと幅広くモデルが存在します。
しかし、この車体に2700ccは少しパワーが足りない気がしません(。´・ω・)?
6100ccはHEMIというエンジンを積んでおります。
このHEMIは気筒休止システムを使っている為排気量に対して燃費が良いのが特徴なんです。


 




ちなみに気になる金額なんですが、新車価格でしたらトップグレードである「SRT8」が約740万円。
そしてミドルグレードの『3.5RHD』が約480万円です。
かなりの厳つさを誇る割には金額がリーズナブルでしょ♪
もちろん高級フラッグシップサルーンに変わりはないんですが・・・。
1000万円Overなどではないのでなんとなくイメージと異なるのが現状。
そこがクライスラーらしいトコロでしょうか(●´ω`●)


 

 

300Cにはツーリングタイプもあるんです。
ハッチバック式ですが迫力は満点!
ある意味、後部の角張りが増した分だけセダンより厳ついかも。
米国ではツーリングと呼んでもセダンを意味するようなのですが、日本では300Cツーリングと言えばハッチバック式の事。
ツーリングは日本でも販売台数の絶対値が少ないですから見かけるのも希ですもんね。
街中で見かけたら貴重なので是非、写メで激写して下さい♪



HIKARI 古川


 
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