200系はカッケイ(*'▽')

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こんばんわ♪
紅葉が見ごろの季節を向え、本格的に冬の季節に入ろうとしています。
ボチボチ年賀状の準備もしなくちゃいけませんし少しずつ公私共にも慌しくなってまいりました。
ところで皆さんはボーナスって何に使いますか??
最近は地デジ化のおかげで皆さんの頭がテレビに向いているような気が・・・。
皆さんクルマを買いましょうよ♪
毎日、移動する人は特にクルマに拘ってナンボですよ。
とPRしておきながら私もボチボチ新しいテレビやプラズマクラスター製品が欲し・・・。
やっぱ家電でしょ。笑



ここで質問です。
トヨタの人気ナンバーワンのSUVってなんでしょう??
そりゃ、ランドクルーザーに決まっちょろーが!
高級感と威圧感を兼ね備えたトヨタのトップクラスSUVです。
人気があるから値落ちしない。
値落ちせずに高いから手が出にくいのも特徴・・・。
今回は現行モデルの200をご紹介。







見てくださいこのフロントフォルム。
マジカッチョイイ(∩´∀`)
エンジンはV8のDOHCを採用していて、ご存知の方も多いでしょうが
海外ではレクサスブランドのLX570として出ています。
燃費はグレードによって細かい誤差はありますが平均すると7Km/Lと言う数字が出ています。
こういったパワフルなクルマに燃費の話はナンセンスでした(´Д`)







全長がおよそ5Mあって重量は最大で2.7トンもありますからそれにしては走る方でしょう。
去年の春にマイナーチェンジを果たしていますがそこで新グレードが導入。
100系で言うシグナスの後継グレード「ZX」です。
中はアレが付いたりコレが付いたり外観は〇〇〇がコウなったりとイロイロ進化しています。
ほんとアッチコッチ良いところがあるんで是非現車を見てみて下さい。
ちょっと後半さぼりました。
あんまりブログをダラダラ書くのが嫌いなもんで。
ウソツケ。笑



HIKARI 古川


 

トヨタが軽自動車業界参入!

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こんばんわ♪
遂に今回の記事でブログが100ページ達成致しました♪
比較的のんびり書いていたので一年間かかりました。
忙しい時はだいぶ期間を空けることもありました。
ですが継続は力なりです。
月間アクセス数も2000〜3000アクセスとナカナカ安定した閲覧者数です。
いつも見てくれている方々誠にありがとうございます(●´ω`●)
内容は大したことはありませんがこれからも暇つぶしに読んでやって下さいな。



さて今回は、このブログの記録より遥かにビックリ!
トヨタの軽自動車販売参入を今回は記事にさせていただきます。
子会社であるダイハツの軽をOEM商品として販売するトヨタ。
情報としてはムーヴコンテ・ハイゼット、そして新型のイースが候補とのこと。
メイン販売はカローラ店とネッツ店らしく何故急にトヨタは軽自動車販売に乗り出したんでしょう??







噂によると日産が軽自動車販売で業績を伸ばしていることが要因だとか(。´・ω・)?
日産の軽であるモコやオッティ、ルークス。
当初予定されてた販売予想より上回る結果に終わっているらしいです。
これから時代の変革期を迎える自動車業界は明らかに軽自動車にシフトする傾向が見受けられますよね。
まぁ、大方燃費と税金・車検と維持費がトータル的に安価に終わる点でしょう。
何か味気がないですが。







ちなみにダイハツが発売したばかりのイースをトヨタブランドでの販売候補としてあげています。
このイースは燃費が凄まじく良いクルマとして評判ですよね。
1リッター辺りの走行キロ数は30キロとナカナカハイブリットな数字をはじき出していますねぇ。
ハイブリット車ではないですが・・・。
何かと経済観念がモノを言う時代にトヨタは軽自動車を何処まで販売できるでしょうか(。-`ω-)
楽しみ♪楽しみ♪



HIKARI 古川


 

ハイラックスサーフは永遠の名車!

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こんばんわ♪
もう早々と9月に突入ー。
今年もあと3ヶ月。
皆さんは夏を楽しみましたか(。´・ω・)?
私は自分なりに充実した夏を送れた気がします。
ですが、最大級の音楽の祭典、サンセットに行く気満々でしたが地区の行事で参加出来ず・・・。
でも、地区の行事に参加することも大切なことですよね♪
あと杷木と浮羽を繋ぐ昭和橋が取り壊されるので昨日お別れの式典?が行われました。
あまり、今までは昭和橋のことを気にしてなかったのが正直なところ。
しかし改めて無くなると思うと悲しくはなりますね。
ってことでニュー昭和橋、これから宜しく!



昭和橋が無くなったで思い出しましたトヨタの名車「ハイラックスサーフ」。
歴史の長いこのクルマが昨年の8月に国内での生産を打ち切りました。
1983年から登場したSUVということもあり歴史は非常に長い。
日本国内では販売中止になるも海外では引き続き「フォーランナー」として販売されます。
サーフ市場も国内では業績衰退を見せたのでしょうか?







以前のサーフはエンジンが2000ccあったんですがN130型になって廃止。
やっぱデカさもありますからそれなりに排気量も要しますしね。
当時、N130型は日産のテラノに性能面・パワー面で劣っていると言われてました。
そこで慌てて6気筒エンジンの3000ccを設定して、初の3ナンバー化に(。-`ω-)
おめでとうございます♪







N180になると排気量2700ccが出てきてスポーツグレードも登場。
実際、今でも180はかなり街中で見かけます。
特に若い方が多く乗ってるかな(∩´∀`)
最終機のN210は私の友人達もかなり乗っています。
エンジンは最大でV型6気筒の3400ccが備わり更に幅は広がりました。
しかし、残念ながら国内での販売は中止に。
ガビーン!
シャーシ内の設計は実はランドクルーザープラドとほぼ同じ。
なのでプラドがサーフの意思を後継する様な形でしょう。
このように、人生出会いもあれば別れもある。
クルマも同じなんです。
ですから皆さんも今乗っているクルマとの出会いを大切にして可愛がってあげてくださいね♪
結局そういう終わり方!?



HIKARI 古川