家族の愛されミニバンン『アイシス』♪ 愛しすぎないように注意!!!

JUGEMテーマ:TOYOTA

こんばんは♪
もう4月に入り桜が満開ですねぇ。
前回のブログでも書きましたが私たちは先陣切りすぎて
桜の枝見になってしまいました・・・。
ですが、桜って意外に到る所に咲いていて
普通に生活していても花見が出来ちゃう環境なんですね。
日本とは誠に素晴らしい国です。
今月11日にもう一回花見がありますが
その頃は逆に花びらが散ってる可能性大です。
私たちは何をやっているのだろうか・・・。

家族持ちのお客さんから
『手頃で使い勝手の良いミニバンって何ですか??』
という内容の質問を受けることがあります。
もちろん、今の車は以前に比べても標準装備が充実していて
何でも薦めることは可能なんですが私はアイシスを提案するケースが多いです。
価格と使い勝手のバランスが非常に良いと私は個人的に思っているクルマなんです。




トヨタのミドルクラスミニバンと言うとどうしても『ノア』や『ヴォクシー』の
イメージが先行してしまう方が多くてアイシスが霞んで見られがちです。
ですが!!!
2004年に誕生したこのアイシス。
売れなければ即廃盤にするトヨタがアイシスを現在も生かしているのは
根強いファンがいるからです♪
7人乗りで両側スライドドア、シートアレンジでフラットにすることも出来る。




試乗した方はお分かりだと思いますが
スッキリしたデザイン通り走りがスポーティーで滑らかなのも特徴です。
お薦めなのはスポーティグレードの『プラタナ』。
プラタナの2.0リッターモデルは3ナンバー車になりますが
パワフルな走りと7速MT付きで低燃費を実現しました。
年中、家族で出かける機会は多い現代ですが
使い勝手の良いファミリーカーをお探しならアイシスは一見の価値アリ♪
いやこれマジで!!!
マジでって!!!


-HIKARI- 古川



アメリカンラグSUVの最高峰♪

JUGEMテーマ:CHRSLER

こんばんは。
先週の日曜日に福岡の舞鶴公園でお花見に行ってきました。
もちろん、桜は・・・全然咲いてましぇん・・・。
やはり寒気のせいか開花が遅れているようです。
ですが、花見客は例年のペースとほぼ同じらしく
出店が出てたり花見客が結構いたりと
みんなとりあえずこの時期は花見に出かけている様子です。
そして花見の席でスウェーデンの男性のお友達が出来たり
新しい出会いもたくさんあって凄く楽しかったですね♪
ってことで国際交流も出来たことだし
早速、フェイスブックに登録しよう。
外国の方、仲良くしてください!!!
異文化交流会しましょう♪



かつてはアメリカのビックスリーの一社だったクライスラー
そのクライスラーがフォードエクスプローラに対抗して
開発した車がグランドチェロキーです。
初期はカクカクしたデザインが特徴でしたが2代目からは一気に
丸みを帯びた近代風SUVに進化しちゃいました。




写真のグランドチェロキーは現行モデルですが一目見てでグランドチェロキーって分かるでしょ??
デザイナーさんがやはりグランドチェロキーと見れば分かる伝統のデザインを貫いてますね。
現行で4代目となりますが、その根強い人気は廃止となったコマンダーをカバーする
役割も担っているんです。
ガンバガンバ!!!



エンジンはV6エンジンの3.6LとV8エンジンの5.7L。
そしてV8エンジンに6.1L仕様がありますが、6L超えてきた辺りが
時代を逆らった感じで個人的に好きですね。
ただ維持しろと言われても難しいかも・・・。
燃費はもちろんリッター3kmから6km程度と
ガソリン垂れ流しのマシンであることも伝統です。
クライスラーはこれからもこういうマシンを是非作り続けてもらいたい。
私の個人的な願いがクライスラーに届きますように♪


-HIKARI- 古川



東北・関東の震災について。

 
こんばんは。
3月11日の金曜日に発生した三陸沖を震源とする
東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々の
ご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様
そのご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。




通常はクルマの情報を中心に書いているブログですが
あまりにも衝撃的な今回の大震災について
コメントさせていただきたくブログを書かせていただきました。

今回の宮城を中心とした大震災はとても悲惨なものではありました。
しかし、日本の全国民が一つになって救済したいと考えている
その気持ちに対しては大変嬉しく、また心強い国だとも改めて思いました。
私たちHIKARIもボランティア団体を通して僅かではありますが
募金させていただきました。
救援物資や献血による血液なども予想を反する速度で
集まっているということですが搬送経路が確保されてないなどの
問題も抱えており国民の想いとは裏腹でスムーズ行ってないのが現状。
現地は暖を取りたくても灯油の供給が行き届いてない中
極寒の環境下におかれ避難所で命を落とした方もいらっしゃるとのこと。
放射線の放出による人体の影響も心配されるところです。




私たちが今出来ることは何かと様々な角度から考えてみましたが
募金献血救援物資はもちろんなのですがやはり東北・関東の分まで
経済を回すことだと思います。
何かをしてあげたいと思う気持ちは分かりますが今は冷静になって
今まで通りの生活を送り経済を安定、強いては上昇させるのが今の役目だと思いました。
諸外国も日本に対して救済措置をとっていただいており
こんなに愛されている国は他にはないのではないかと自信がもてます。
今回大震災にあった地域は必ずや復興してくれると信じています。
その為には力になれることは協力したいですし
また被災者の方の分まで頑張りたいと思っています。
被災者の方々は今、辛い思いをされていると思いますが
是非、耐え抜いて元の素晴らしかった街をもう一度築いていただきたいです。
本当に心から応援しております。


-HIKARI- 古川