夏をスパークするぜ!!! ホンダのゼストスパーク♪

JUGEMテーマ:HONDA

こんばんは♪
エコだエコだと言いながらクーラーが手放せない気温ですね。
暑さでブログ書いてても思考回路が上手く機能していない気がします。
いつもか??
そんな中、今度西区の生の松原でBBQがあります。
しかも言いだしっぺは幹事をせずに私がメインで進行するという
何とも理不尽極まりない企画。
その他、そうめん流しや夏祭りに行くというイベント盛りダクサンの夏。
皆さんも夏ばてしないように精の付くものをイッパイ食べて
精の付くことしてくださいね!!!
あー、変な意味じゃ・・・。

さて、今回は浜崎あゆみがCMしている事でもお馴染み
ゼストスパークを紹介したいと思います。
燃費や維持費の兼ね合いで軽自動車需要が高まる中
どうせならカッコイイ方に乗りたいという若者の願望を良く聞きます。
その層をターゲットにしているのが正にこのゼストスパークなんです。




ゼストスポーツと言う若者向けのスタイリッシュモデルを廃止して
更に洗練させたモデルがこの『スパーク』♪
CMでもを起用して鋭い眼光を表現していますよね。
プロジェクタータイプのディスチャージヘッドランプやスタイリッシュな
フロントバンパーを使ってよりカッコイイを演出してます。
ちなみにエクステリアのデザイナーは女性です♪
ポイー!!!




それとこのインテリアのパネルを見てください。
浜崎あゆみの『Aマーク』が入ってるでしょ??
これはホンダのディーラーさんのみで販売してるオプション
Aスタイルパッケージ』というアユとのコラボパッケージなんですよ。
浜崎あゆみファンには必見でしょ♪
リヤエンブレムや専用のフロントグリルがありますがバラ売りNGです。
このAスタイルパッケージを買った人が室内で嵐とかばっかり聴いてたら
違和感アリアリかもしれませんね。
まぁ、人の自由ですが。


-HIKARI- 古川



日米販売で電気ブームを起こしやがれ!!! 日産リーフ♪

JUGEMテーマ:NISSAN

こんばんは♪
早々と今年も下半期に突入。
カァ、ホントに時が経つのは早いもんですねぇ。
九州も間もなく梅雨が開け本格的な夏到来。
皆さんもBBQやら花火やら海やら騒ぐスタンバイは出来てる事でしょう。
ただ、出かけるとなると車の必需品と言えばETC。
ちなみに今年の6月まででETCのセットアップ件数が約4373万件とのこと!!!
度肝を抜く数字ですね。
しかしETC割引制度がある以上はメリットが大きいのも事実。
このまま割引制度が長続きすれば良いが。
キマグレ政府さん宜しくね。

さてお出かけするならもちろん燃費が気になりますよね。
日産が昨年の12月に日米で電気自動車を販売しました。
その名も『リーフ』。
日産ティーダがベースとなったクルマでプロトネームは『EV-11』。
ロボットっぽい・・・。




空気の流れをフロントの低位置で左右に分かれさせるように設計しています。
しかもボディの裏はフロアカバーをはめることによって平滑にしているんです。
空気抵抗を気にしてますなぁ。
しかもエンジン音がナイのでドアミラーの風きり音が強調されますが
その音を減らす為にヘッドライトが盛り上げられているんです。
ナイスアイデア♪





インテリアは・・・爽やかですねー。
実は内装のシート表皮にはペットボトルのリサイクル材が使われているんです。
エコですねぇ、イヤー、エコだ。
インパネ部分の上段にはスピード計と時計・外気温計が付いていて
下段にはバッテリー残量や残航続可能距離が表示されてます。
面白いのはEV車の特徴である『電費』という項目があるんです。
まぁ、何も面白くはないんですが新しいですよね。
兎にも角にもこれからの時代は電気!!!
不二子F不二雄センセー。
もうすぐアナタの描いた世界が訪れます。
楽しみにしていて下さい♪


-HIKARI- 古川



夏の疲れを吹っ飛ばせ!!! パワーをチャージャー♪

JUGEMテーマ:Dodge

こんばんは♪
最近はホント毎日暑いですねぇ。
しかもこの時期は昨年の気温よりも遥かに暑いとな・・・。
アー、アイスが食べたいな。
みんなでキャンプがしたいな。
花火大会に行きたいな。
もうすぐ九州は梅雨が明けて夏が到来します。
今年の夏もハシャギまくって思い出をたくさん作るぜぃ♪
さてスノボーのウェアーでも揃えるか。
ピー、君フライング!!!

夏は何かと体力を使いますが、やはり定期的にパワーを
チャージしないと身がもちません。
体力的な事はマッスルに学べと言うことでマッスルカー『チャージャー』のご紹介。
クライスラーの販売部門の一つであるダッジが誇るビックセダンです。
この肉体を見てください♪
ホレボレするでしょー。
ワォ!!!





シャーシはLXプラットフォームを使っていてチャレンジャー・300・マグナムと共通なんです。
どれもハイパワーカーですからね。
エンジンはV6とV8の設定があって、やはり経済的に考えればV6です。
ただ車体の大きさがねぇ・・・。
車両重量が1,910kgと大柄なもんですからV8無いと物足りないかも。





しかもこの3代目チャージャーはパトカー仕様があるからウケる♪
日本で走ってたら恐ろしいです。
ガタガタ。
インテリアは見た目のマッスル感程なく意外とシンプル。
パネルのデザインから見ても落ち着いた雰囲気ですよね。
ここにギャップを持ってきたのダッジ??
って感じです。
しかし街中でこんなマッスルカーが走ってたら
みんな見ちゃいますよね。
この夏、すぐにマッスルボディーを身に付けたいアナタ!!!
カラダを鍛えずに、すぐチャージャーを買いなさい。
そっちの方が早い♪


-HIKARI- 古川