燃費ヨロシヨ(●^o^●)

JUGEMテーマ:TOYOTA



こんばんわ♪
最近、久々にドラマにハマっています♪
キムタク主演の月9「月の恋人」と木10の「素直になれなくて」!
この2本は出来るだけリアルタイムで見るように心がけちょります。
特に月の恋人はキムタクが社長としてバリバリ頑張っている姿を見ると凄く刺激を受けます。
しかも、キャスティングも美形揃いで見ててテンションが上がりますなぁ。
見たことない方、是非見てみて下さい。



そんなこんなで今回はキムタクがCMしているカローラフィールダ
燃費が良くて、室内は広々。
走りも快適と非常に乗り手のワガママを叶えたようなクルマがフィールダなのデス(*´з`)







以前はカローラワゴンの名前で売られていたステーションワゴンがフィールダと言う名前に変わって販売。
現行モデルはフィールダとしてはまだ2代目っちゅーことです!
歴史もまだまだ始まったばかり。
しかし、充実した標準装備はトヨタが力を入れている証とも言えよう。







燃費の点でもミッションにはスーパーCVT−iを装備して排出ガス低減レベルの75%をクリア。
花粉症除去モード付きオートエアコンやプロジェクター付ディスチャージヘッドライト、サイドターンランプ付ドアミラーなどその他様々な装備が追加されていったんです。
もちろんグレードで装備は異なりますが、とりあえず乗ってみてください。
音も静かでシートもフィット感抜群です。
快適すぎるからといって何処までも走り過ぎないで下さいね。笑


HIKARI 古川


 

マッスルセダンの代表格( `ー´)ノ

JUGEMテーマ:CHRSLER



こんばんわ♪
かなり久しぶりにブログを書く気がします。
最近は疲れで目が霞みまくりです・・・。
そんな事より、私は中学校の頃「剣道部」だったんですが一昨日、その剣道部のプチ同窓会がありました。
久しぶりに再会したのですがみんなそれぞれが成長していて非常に嬉しかった(*´ω`*)
自分でお店を出す為に仕事を頑張っている人なんかもいて是非応援してあげたいもんです♪
みんな、目標に向かってFight!
私も負けてられません♪



さて、私は結構マッスルカー好きで有名なんですが【誰が言った??】
今回はマッスルセダンの代表格とも言えるクライスラーの300Cをご紹介致します。
始めて300Cを見かけたときフロントフォルムの迫力に圧倒されたのを覚えています。


 



300Cは全長が5Mもあって重さは1910Kgと非常に威圧感のあるビックセダン。
気になるエンジン排気量は最大がV8の6100cc。
同じくV8の5800cc・V6の3500cc・V6の2700ccと幅広くモデルが存在します。
しかし、この車体に2700ccは少しパワーが足りない気がしません(。´・ω・)?
6100ccはHEMIというエンジンを積んでおります。
このHEMIは気筒休止システムを使っている為排気量に対して燃費が良いのが特徴なんです。


 




ちなみに気になる金額なんですが、新車価格でしたらトップグレードである「SRT8」が約740万円。
そしてミドルグレードの『3.5RHD』が約480万円です。
かなりの厳つさを誇る割には金額がリーズナブルでしょ♪
もちろん高級フラッグシップサルーンに変わりはないんですが・・・。
1000万円Overなどではないのでなんとなくイメージと異なるのが現状。
そこがクライスラーらしいトコロでしょうか(●´ω`●)


 

 

300Cにはツーリングタイプもあるんです。
ハッチバック式ですが迫力は満点!
ある意味、後部の角張りが増した分だけセダンより厳ついかも。
米国ではツーリングと呼んでもセダンを意味するようなのですが、日本では300Cツーリングと言えばハッチバック式の事。
ツーリングは日本でも販売台数の絶対値が少ないですから見かけるのも希ですもんね。
街中で見かけたら貴重なので是非、写メで激写して下さい♪



HIKARI 古川


 

ジャガーXJの進化形を見よ(。-`ω-)

JUGEMテーマ:JAGUAR ジャガー



こんばんわ♪
最近はめっきり暑くなってまいりました。
とはいえ例年よりはやはり冷夏の傾向にある様子。
模様替えも困惑気味なんじゃないでしょうか??
ですが季節はもう5月(´゚д゚`)
今年佐賀の小城公園に花見をしに行ったんですが、その公園でもう蛍が発見されたらしい。
早いのか遅いのかよく分からないんですが、蛍が出ているなら見に行きたいですね。
まぁ、こちらの周辺でもチラホラ出てくるでしょうから楽しみにしちょこー♪



この間、ブログでジャガーのSタイプの事を書きました。
その時に、新型ジャガーXJタイプことにも触り程度で書いたのですが
今回はそのモデルチェンジしたXJタイプの事を書かせていただきます(∩´∀`)







まず、今回のXJは見た目からしてもかなりシャープなデザインに変化。
ですが今までの歴史とも言うべき4つ目のライトを一新したものの、フロント部分などのメッシュ部分はなどは従来のXJらしさを残している気がします。
搭載されているエンジンはV型8気筒の5.0Lと超パワフル。
液晶メーター・液晶タッチパネルによるオーディオ等の操作に加え、グレードに応じてはドライブセレクターやアダプティブダイナミクスなどの新機構を採用しちょります(´ω`*)
最上級グレードのLWBはバウアーとウィルキンソンのプレミアムサウンドシステムが標準装備されていて非常に贅沢な装備♪







ちなみに最上級グレードのLWBは新車価格で1,600万円。
ドヒャー;つД`)
さすがは世界のジャガーです。
インテリアの仕様も見ての通り、メッキパーツの施しやナチュラル素材を使用したウッドパネルなどでかなりの高級感を醸し出しています。
今回の一新で、ジャガーファンは衝撃が走ったと思います。
今後、ジャガーのファン層がどのように変化していくかが見物ですね。
吉と出るか凶と出るか。
ウッシッシ( *´艸`)



HIKARI 古川